多くの作品のご応募をいただきありがとうございました!

応募総数:21,935首
(題詠と⾃由題:15,365首 近藤芳美賞:6,570首)

最年少6歳、最高齢102歳と幅広い世代の皆様から
多くのご応募をいただきました。
心より感謝申し上げます。

次回大会の特設サイトはこちら

第28回NHK全国短歌大会 募集要項をいち早くお届け!

7月1日募集開始にむけて登録受付中。

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登録者限定特典

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SPECIAL配信

Eテレ「NHK短歌」「NHK俳句」、NHKテキストNHK「短歌」6⽉号特集や、7月・10月にされる短歌通信講座機関誌『短歌春秋 179号・180号』、学園のSNS(X)とオンライン講座にて⼤会秀歌やその様⼦を配信中です。こちらもお楽しみください。

最新のお知らせ

2026年3月28日

NEWNHK全国短歌大会をNHKホールで開催され、大賞・特選の結果が発表されました。

2026年3月28日

NEW大会当日の様子をEテレ「NHK短歌」で放送いたします。

放送予定:2026年6月7日、14日、21日、28日(日)午前6時00分~6時25分
(再放送 6月11日、18日、25日、7月2日(木)午後2時10分~2時35分)
2026年3月28日

NEW入選作品集の情報を掲載いたしました

2026年3月5日

大会の観覧申込を締め切りました。お申込みいただいた方には3月中旬に入場整理券をお届けいたします。

2026年2月15日

展示・書籍販売ブースの情報を追加しました。詳しくはこちら

2026年1月20日

投稿者限定、観覧申込券付き「プレミアム講座」(抽選)のご案内と、会場で参加できるイベントを公開しました。詳しくはこちら

2026年1月20日

予選会の様子を公開しました。

2025年11月18日

作品の投稿を締め切りました!大会の観覧申込の受付を開始しました。

2025年10月20日

記事「講評付き投稿のすすめ」を公開しました!

2025年10月20日

大会選者 大会選者 永田和宏さん、小島なおさんとNHK学園講座講師の中川佐和子さんが登壇した生涯学習50周年特別公開講座(短歌)のレポートを公開しました。

2025年9月15日

作品作りのヒントとなるコラム「連作作品づくりのヒント」(小島なおさん)と、「題詠作品作りのヒント」(松村正直さん)、「作品作りの幅を広げる」などを公開しました。
詳しくはSPECIALコーナーをご覧ください!

2025年9月15日

永田和宏さん、山崎聡子さんの選者メッセージを追加しました。

2025年8月1日
特設サイトオープンしました

第27回NHK全国短歌大会 結果発表

大会大賞作品

笠智衆が洗濯物を干してゐるラストシーンのやうな秋の日 荻原信子(埼玉)
野菜室の奥のおくから一本のぼんやりとした茄子が出で来ぬ 松浦冨美子(静岡)
出席簿の欠席理由に「あわび口開け」の文字あり水産高校 髙鳥ふさ子(千葉)

「特選」受賞作品

特選作品 題詠「口」
  • 荻原裕幸 選 龍口寺の門前すぎた江ノ電は干物屋の軒をかすめて走る 神奈川 落合和子
  • 木下龍也 選 口元に歯磨き粉まだついておりたぶん半日この顔で母は 埼玉 国兼麻貴
  • 小池光 選 「それじゃあ」と短き旅に出るような口ぶりで子は嫁ぎゆきたり 愛知 芳賀真由美
  • 小島ゆかり 選 幼き日「夜の口笛は河童呼ぶ」と言われし真夜の風呂のしたたり 宮崎 羽田任木子
  • 佐佐木頼綱 選 出席簿の欠席理由に「あわび口開け」の文字あり水産高校 千葉 髙鳥ふさ子
  • 俵万智 選 「ええやん」と「なんでやねん」が口癖の人に「なんでやねん」と言われる 大阪 竹中英雄
  • 寺井龍哉 選 旅といふことばを口にするごとにとほくうるほふ母のひとみは 宮崎 片山佳代子
  • 永田和宏 選 十五年亀飼うてれば何処となく似てくるものよ口元なんか 兵庫 渡辺啓充
  • 永田紅 選 ぐるぐるの思考の出口が見つかった遠心力のしっぽにつかまり 神奈川 波田野伸子
  • 松村正直 選 妊活を卒えて樋口家代々之墓の々に一礼 埼玉 澁戸なずむ
  • 山崎聡子 選 死火山の火口のような父だった解けない問いをただただ抱いて 東京 稲山博司
  • 米川千嘉子 選 三人の息を育てしこの乳房 両手に抱けば口よみがえる 福井 森崎美栄子
特選作品 自由題一席
  • 荻原裕幸 選 躾けられ覚えし箸の持ち方で小さき母の骨を拾ひぬ 東京 森田文康
  • 木下龍也 選 一枚の紙が手紙になるようにあなたに会って人間になる 岡山 中戸えさう
  • 小池光 選 笠智衆が洗濯物を干してるラストシーンのやうな秋の日 埼玉 荻原信子
  • 小島ゆかり 選 はじめての鋏を握りみどりごは夕焼け空をちょんと切りたり 山形 那須桃子
  • 佐佐木頼綱 選 万緑の高速路行くトラックの囲いの隙にのぞく牛の眼 広島 石橋康徳
  • 俵万智 選 対岸の母は手を振る父の撮る動画にゆれて残る二人は 福岡 水の眠り
  • 寺井龍哉 選 野菜室の奥のおくから一本のぼんやりとした茄子が出て来ぬ 静岡 松浦冨美子
  • 永田和宏 選 命取りとなりたる酒と思ひつつ夫に供へる結婚記念日 愛知 景山武子
  • 永田紅 選 紙の辞書引いて寄り道右左そして私が編まれていった 和歌山 中尾加代
  • 松村正直 選 手を合わす老婆もとんと来なくなり石の頭に蜻蛉のとまる 山口 松本進
  • 山崎聡子 選 あなたからまめに届いた文の束副葬品の箱に入れたり 富山 屋敷和賀子
  • 米川千嘉子 選 「ママ、ぜったいしないようにきをつけて」メロンゼリーの匂いのあなた 東京 菊地くもえ
特選作品 自由題二席
  • 荻原裕幸 選 笠智衆が洗濯物を干してるラストシーンのやうな秋の日 埼玉 荻原信子
  • 木下龍也 選 いなくなればすぐに気づいて泣いてくれるものすごい愛を産んでしまった 千葉 黒木郁
  • 小池光 選 一年生のえんぴつの文字濃くなりて教室の窓に初雪のふる 山形 村上秀夫
  • 小島ゆかり 選 地中海の色が由来と医師のいう緑内障と告げたるあとに 熊本 中山一朗
  • 佐佐木頼綱 選 戦死せし「兄が帰ってきた」と言う白寿に近き母は笑顔で 茨城 黒澤初江
  • 俵万智 選 白くなり小さくなりて丸くなり父は免許の返納決める 埼玉 木元貴子
  • 寺井龍哉 選 胸の上に両手を組みて目つむれば誰かれの手のかさなりてくる 群馬 芝﨑好子
  • 永田和宏 選 君のため泣いてるのか君のいない自分のために泣いているのか 静岡 簾田淳美
  • 永田紅 選 ちゃんと濁ったところがある人だった微熱の残る夏の夕暮れ 千葉 関早千江
  • 松村正直 選 スリッパの一度の生を受け止めて床やはらかきビジネスホテル 千葉 岡本恵
  • 山崎聡子 選 飴色のコントラバスの心臓をふたり音楽室で探した 兵庫 青木日向子
  • 米川千嘉子 選 祭りの夜教え子と会う恥ずかしさ子のわたがしを手ですくいとる 東京 五十嵐博代

「近藤芳美賞」受賞作品

近藤芳美賞「しずくを進む」東京 鈴木ベルキ
  • 右のことを右を指しつつ「左」と言う父は今年で八十一歳
  • 忘れちったい。と結ばず父は秋の日に黒ネクタイを首から下げ
  • 父の手の皮膚はつめたくやわらかい和菓子のようだ薬を塗れば
  • 思っても言わないことがありすぎる屋根まで積もる雪の映像
  • 断面の真白きことを崩れてなお証明をする絹ごし豆腐
  • 楽器屋の前を通ればいつだってちょっと無敵な自分を思う
  • 弟に自我のないころ切られたる庭に育った柘榴の記憶
  • 長男という響きには慣れていて単一単二単三電池
  • ばらばらな星をつないでゆくように家族は住まう またたいていて
  • 言い訳をいくつかほかに用意して父の両手に塗りこむニベア
  • 夜、風は記憶をつれて通り過ぐ触れやしない紺の水辺に
  • ざらついたVHSにあるだろう太いゲージで編まれたセーター
  • 銀色のしずくを進むかたつむり明日のことはひとまず置いて
  • 取り出せぬ記憶を多く持つようにひまわり一つ一つ筒状花
  • 非常灯小さくともる玩具屋のスノードームに夜は積もれり
近藤芳美賞 選者賞・奨励賞 受賞作品タイトル
  • 大辻隆弘 選 選者賞 「リンゴの木を植える」 東京 田島千代
  • 大辻隆弘 選 奨励賞 「夕立のゆくえ」 東京 三好あやこ
  • 大辻隆弘 選 奨励賞 「なぜ祈る」 埼玉 雨雨雨汰
  • 栗木京子 選 選者賞 「黒いボタン」 東京 古澤茅世加
  • 栗木京子 選 奨励賞 「白く真白く」 埼玉 緒形樹
  • 栗木京子 選 奨励賞 「遠近法」 大阪 川田ゆかる
  • 小島なお 選 選者賞 「消えた」 埼玉 岩﨑雄大
  • 小島なお 選 奨励賞 「萎えていてまるい」 山形 西鎮
  • 小島なお 選 奨励賞 「エターナルニシヤ」 北海道 アゲとチクワ

文部科学大臣賞(作品審査中)

〜2026年7月末発表予定〜

2025年度に開催されたNHK学園短歌大会の大賞作品が、文部科学大臣賞の候補となります。

対象大会

  • さくら短歌大会
  • くにたち短歌大会
  • 第27回 NHK全国短歌大会

選者の投票により、2026年7月に受賞作品が決定します。
どうぞご注目ください。

  • 野菜室の奥のおくから一本のぼんやりとした茄子が出で来ぬ 松浦冨美子(静岡)
  • 出席簿の欠席理由に「あわび口開け」の文字あり水産高校 髙鳥ふさ子(千葉)
  • 笠智衆が洗濯物を干してゐるラストシーンのやうな秋の日 荻原信子(埼玉)
  • 木漏れ日に言葉のありて病院へゆく午後二時のけやき坂道 森田香津美(石川)
  • 動くたび汗が吹き出す穴だらけのからだを拭うまだ使うため 水須ゆき子(千葉)
  • 何語かも知らないけれど何味か知らない飴がお礼とわかる 谷たにし(熊本)
  • 夏山を織田あの人が待っていた地下の茶房で聴くジャニスイアン 染宮千美(栃木)
  • 河床までビードロの音がとどいたら氷の子どもの生まれる合図 河本つぐむ(愛知)
  • 万国旗かざられ出航するごとく朝日に光る建て売りの屋根 大重知加子(宮崎)

「入選作品集」のお申し込み

collection

全入選・入賞作品は『入選作品集』に掲載
一部1,500円(税・送料込み)
全117ページ/B5サイズ

申込方法

◆ネットにてお申し込み

NHK全国短歌大会入選作品集は下記よりお申し込みください。
※「コエテコカレッジ」のサービスを利用しています。ご購入の際は、事前に会員登録(無料)が必要です。

◆お電話にてお申し込み

NHK全国短歌大会入選作品集は下記よりお申し込みください。
※「コエテコカレッジ」のサービスを利用しています。ご購入の際は、事前に会員登録(無料)が必要です。

〒186-8001
NHK学園教材サービス係
電話042-572-3151(代)9:30〜12:00・13:00〜17:30
※土日祝を除く

笹 公人さんがアンバサダーを務めました!

1975年生まれ。東京都生まれ。短歌結社「未来」選者。大正大学教授。歌集『念力家族』『念力図鑑』『抒情の奇妙な冒険』『念力ろまん』『終楽章』『パラレル百景』(共著)など。前回大会に引き続き、3回目のアンバサダーに就任。

大会がもっと身近に!SNS等を通して大会の面白さ発信していきます。
X@sasashihan

大会プログラム

  • 特選作品(題詠「口」)朗読と選評
  • 近藤芳美賞 朗読と選評
  • 特選作品(自由題一席)朗読と選評
  • 企画コーナー「当日詠 発表」
  • 大会大賞発表
  • 次回の題 発表 など

総合司会

芳賀 健太郎アナウンサー

朗読

石井 かおるアナウンサー

書籍販売・展示ブース等

NHKホールのロビーにて短歌関連団体・出版社やNHK学園によるブースを出展しました。
Eテレで放送中の「NHK短歌」放送テキストの紹介コーナーなどもございます。

展示ブース

書籍販売ブース

【大会投稿者 限定】春のプレミアム短歌講座 現代短歌セミナースペシャル

講師 松村正直さん、永田和宏さん

講座のスペシャルゲストで馬場あき子さんが登場

大会の開会前の午前中、投稿者限定の抽選申込制で「春のプレミアム短歌講座」が実施されました。今回はスペシャルゲストで、馬場あき子さん(97歳)をお迎えし永田和宏さん、松村正直さんが講師となって現代短歌セミナー「人間を感じる歌」が行われました。

全員で記念撮影

初の「当日詠(題「道」)」

発表後、特選作品はロビー展示

投稿・審査・発表するコンテスト「当日詠」
テーマは「道」、題の一文字を入れなくてもOKという、全国大会の題詠投稿とはひと味違う創作の楽しさが味わえるものとなっていました。

大会当日を動画と写真で楽しむ

選者と特選者で記念写真

ステージ上で当日詠を発表

茶話会で選者から賞状が特選者に渡されました

来年に投稿を考えている方へ、作品作りのための短歌の文法のツボや
表現のコツを学ぶことができる講座もご用意しています。

「文法が正しく使われている!」
「表現を変えてみるともっとよくなりそう!」など、
予選選者の方々の声から生まれた講座です。
ご興味のある方はこちらからご覧ください!

最新情報をSNSで配信しています。ぜひフォローお願いします!

国内最大級!
「NHK全国短歌大会」とは

NHK全国短歌大会は1999年、それまでNHK学園の全国短歌大会として運営していた大会を、NHKとの共催としてスケールアップして開催するようになったことが始まりです。東京・渋谷区のNHKホールで行われる大会には、短歌と俳句の両日で3,000名を超える愛好家が集い、国内最大規模の大会として定着しました。

この大会には「自由題・題詠の部」と「近藤芳美賞」の2部門があります。

自由題・題詠

選者特選一席(自由題・題詠各1首)に選ばれると、ステージ上で作品が紹介され、選者とともに同じ時を過ごせます。

講評付き

入選作品集で結果発表を待つだけではなく、歌人から作品の講評をもらって、今後の作品づくりにつなげていただく、投稿プラン(自由題2作品・題詠1作品+講評)を新設。
第27回では約600組のご利用があり、「入選作品集の選者の言葉を再読しながら講評を読み、作品づくりの極意を知ることができました」といった感想が寄せられ、講評を通して次の作品づくりのヒントや創作意欲を高めることにお役立ていただけました。

NHK学園短歌講座の創設者にちなんだ「近藤芳美賞」

NHK学園「短歌講座」は1983年に開講。戦後歌壇をけん引する歌人であった近藤芳美先生(1913~2006)と岡井隆先生(1928〜2020)が中心となって指導に当たりました。近藤先生は、短歌愛好家の拡大に努めながら、短歌結社「未来」を主宰し多くの有力な歌人を輩出しました。また現代歌人協会の理事長も務められました。

短詩型文芸の発展に尽力した偉大な功績を称え、2014年に「近藤芳美賞」を設けました。新作15首を1組として優れた作品を顕彰する賞です。

近藤 芳美 先生

選者・予選選者
アンバサダー

自由題・題詠 選者

荻原 裕幸

昭和三十七年 「短歌ホリック」発行人 「東桜歌会」主宰 「NHK短歌」選者

木下 龍也

昭和六十三年 「NHK短歌」選者

小池 光

昭和二十二年 「短歌人」編集委員

小島 ゆかり

昭和三十一年 「コスモス」代表

佐佐木 頼綱

昭和五十四年 「心の花」選歌委員

俵 万智

昭和三十七年 「心の花」会員

寺井 龍哉

平成四年 「Tri」同人

永田 和宏

昭和二十二年 「塔」選者 NHK学園短歌講座監修

永田 紅

昭和五十年 「塔」編集委員 「NHK短歌」選者

松村 正直

昭和四十五年

山崎 聡子

昭和五十七年 「未来」会員

米川 千嘉子

昭和三十四年 「かりん」編集委員

近藤芳美賞 選者

大辻󠄀 隆弘

昭和三十五年 「未来」選者・編集発行人

栗木 京子

昭和二十九年 「塔」選者

小島 なお

昭和六十一年 「コスモス」選者

予選選者

自由題・題詠

宇田川 寛之

(短歌人)

大井 学

(かりん)

大西 淳子

(コスモス)

大森 悦子

(水甕)

貝澤 駿一

(かりん)

駒田 晶子

(心の花)

竹内 亮

(塔)

富田 睦子

(まひる野)

中川 佐和子

(未来)

平山 公一

(潮音)

藤島 秀憲

(心の花)

本条 恵

(未来)

松尾 祥子

(コスモス)

屋良 健一郎

(心の花)

和嶋 勝利

(りとむ)

近藤芳美賞

中川 佐和子

(未来)

藤島 秀憲

(心の花)

松尾 祥子

(コスモス)

<後援>
文化庁・東京都・一般社団法人現代歌人協会・日本歌人クラブ

<協力>
NHKエデュケーショナル・NHK出版・NHK財団

NHK学園で短歌を学びたい方

おすすめの添削プラン

自分で短歌を作る力を身につけたい方は、1ヶ月単位でベテラン講師から添削指導が受けられる「オンライン短歌入門」がおすすめです!

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投稿受付や作品集作りなど、NHK学園が行っています。学び続ける人を応援して50年

NHK学園は昭和37(1962)年に創立し、世界で初めて放送を利用した広域通信制高等学校としてスタートしました。
昭和50(1975)年には、「学び続けたい」という気持ちを持つ幅広い世代を対象に、生涯学習通信講座を開講しました。令和7(2025)年は、生涯学習通信講座50周年に当たります。
NHK学園は、これからも学び続ける人を応援してまいります。

NHK学園生涯学習公式SNSアカウント各種あります

NHK学園短歌専用
Xアカウント

SNSのXアカウント@nhkg_tankaをフォローすると、大会選者に関連するNHK学園の講座やイベント等の最新情報、過去の入選作品集の選評シリーズ「きょうの言の葉」(不定期)が届きます。

開催場所

NHKホール
  • 〒150-8001 東京都渋谷区神南2丁目2番1号
  • ・原宿駅(JR山手線)から徒歩10分。
  • ・明治神宮前駅(東京メトロ千代田線、副都心線)2番出口から徒歩10分。
  • ・渋谷駅(各線)から徒歩15分。
  • ・代々木公園駅(東京メトロ千代田線)から徒歩15分。