完了画面ですぐPDFをダウンロードできます。ご登録は約1分/いつでも配信停止可。
▼短歌大会
▼俳句大会
主催:NHK学園
短歌講座 創設者:故・岡井 隆氏/俳句講座 創設者:故・飯田 龍太氏
・登録完了画面で「ヒント帖」(全20P)をその場でダウンロード
・題詠「間」のヒント、連作のコツ、選者の特別企画などご案内予定
・今登録いただくと、「作歌・作句のコツ」「選評座談会」動画(無料)
※視聴には「コエテコカレッジ」への登録が必要です。
はじめての一首・一句に挑戦したい方へ
題詠「間」の発想や、選者・講師のことばで「投稿のはじめの一歩」を後押しとなります。
連作や添削など、もう一歩踏み込みたい方へ
近藤芳美賞(短歌)・龍太賞(俳句)の連作づくりや、添削の基本まで網羅。
投稿経験を問わず、第28回大会の作品づくりに役立つ内容です。
機関誌『短歌春秋』『俳句春秋』バックナンバーからの特別編集版。
短歌・俳句、それぞれご用意しています。短歌/俳句どちから関心のある大会をお選びください。
短歌ヒント帖|収録内容(PDF・全20P)
『短歌春秋』より、「連作・題詠・推敲・大会への挑戦」をテーマに特別編集。
【連作・推敲】
・連作の二つの例(岡井 隆)
・十五首という器 ─近藤芳美賞作品のまとめ方(栗木京子)
・語順を考える/会話体を取り入れましょう(中川佐和子)
【題詠】
・「題」の言葉がもたらす役割(東 直子)
・鴿はいつとぶのか(黒木三千代)
・題詠「口」の作品づくりのヒント(松村正直)
【選者・歌人からのメッセージ】
・河野裕子からのメッセージ
・第27回大会 選者からのメッセージ(永田和宏/小池 光/小島なお/松村正直)
・NHK全国短歌大会を楽しむ
2026年11月16日の投稿締切まで、メールで以下をお届けします。
・題詠「間」の作歌・作句のヒント
・連作作品のポイント解説
・選者による特別企画・イベントのご案内
配信頻度は月1〜2回。配信停止はメール内リンクからいつでも可能です。
Q. メルマガ登録に費用はかかりますか?
A. 完全無料です。配信停止もいつでも可能です。
Q. 個人情報の取り扱いは?
A. NHK学園のプライバシーポリシーに基づき、大会・講座のご案内のみに使用します。
Q. ヒント帖はいつ受け取れますか?
A. ご登録完了画面で、その場でPDFをダウンロードできます。
Q. 大会への投稿は別途必要ですか?
A. はい。メルマガ登録は投稿手続きとは別です。詳細は大会ページをご確認ください。
Q. 短歌・俳句の両方に興味があります。
A. はい。両方ご登録いただけます。
・募集開始:2026年7月1日
・投稿締切:2026年11月16日
・題詠:「間」
・主な賞:近藤芳美賞(短歌) 、龍太賞(俳句) ほか
・投稿方法:ネット投稿・郵送・はがき
・詳細:短歌大会の詳細を見る 、俳句大会の詳細を見る