|
地域のスポーツ指導者に スポーツリーダー養成講座 |
「スポーツリーダー」は、公益財団法人日本体育協会の「公認スポーツ指導者制度」における基礎資格です。
スポーツ指導やボランティアに関する基礎的な知識を身につけ、地域におけるスポーツグループやサークルなどのリーダー的な存在として、大きな活躍が期待されています。
学習にあたっては、前提となる知識や経験は必要ありません。学習では救急救護の基礎知識やコーチングの基礎知識も身につきます。もちろん、ご自身の健康管理やトレーニングに役立てたいという方にもおすすめです。
スポーツニッポン新聞社の情報サイト「スポニチアネックス」で、NHK学園スポーツリーダー養成講座受講者OBで、読売巨人軍が主宰するジャイアンツアカデミーのヘッドコーチを務める倉俣徹さんが紹介されました。
URL:http://www.sponichi.co.jp/sports/leader/2008.html
※受講する年の4月1日現在、満18歳以上であること、指定の課題提出期限(お申し込み時期により異なる)を守って課題を提出していただくことが必要です。
詳しくは、「コース紹介・受講お申し込み」ページに記載しています。必ずご確認のうえ、お申し込みください。
公益財団法人日本体育協会の公認資格
3 回の課題を期限を守って提出し、60%以上の得点でこの講座を修了すると「日本体育協会公認 スポーツリーダー」として認定されます。
認定後は、「スポーツ指導者」としてステップアップすることもできます。詳細は公益財団法人日本体育協会のホームページでご確認ください。 公益財団法人日本体育協会 URL: http://www.japan-sports.or.jp/ 提出課題は全て選択式
提出課題は基本的にテキストやワークブックで学習していただいた内容が出題されます。
しっかり学習すれば、確実に合格点をとれる内容となっています。 学習は講師がサポート
学習内容でわからない個所や学習上での相談は専門の講師がお答えします(郵送または電話)。
公認スポーツ指導者制度
スポーツのある生活を
|






